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ENSEMBLE XIITA

声楽アンサンブル アンサンブル・シータ

​阪神古楽倶楽部

 
 

ENSEMBLE XIITA

声楽アンサンブル アンサンブル・シータ

ルネサンスやバロック、クラシカルの時代のメディア音楽を中心にポピュラーなものから隠れた名曲まで手がける少人数の混声アンサンブルである。テノールの田中伸一を中心に、青山稚佳子、楢本愛実、米谷優、時宗務と、ピアニスト安達萌に加え、オルガニストに冨田一樹を迎えて活動中。《第12回泉の森フレッシュコンサート》出演、及びコンサート最優秀者による《泉の森フレッシュガラコンサート》に出演。またイーゼル芸術工房主催《大阪StoryTeller:通天閣ジャック》などにも出演し、各種メディアにも取り上げられ好評を博す。自主演奏会として、尼崎・立花教会での《教会コンサート》シリーズを展開している。また2012年から阪神古楽倶楽部をたちあげ、公募の合唱団とともに演奏会を企画・運営している。そのほか学校公演やライヴ、アウトリーチや各種演奏会に出演中。

 
阪神古楽倶楽部

阪神古楽倶楽部

一緒にバッハを歌いませんか?

阪神古楽倶楽部は、出来るだけ「その楽曲が作られた当時のスタイル」で演奏することをテーマに大バッハの《クリスマス・オラトリオ》を、若手音楽家で構成されたオーケストラと共に演奏している団体です。


「バッハは敷居が高いなぁ」

「バッハってむずかしいでしょ?」


実はそんなことありません!バッハが教会で作っていた音楽は、そこに集まる人々=市井の人々のための音楽でした。2019年から《ヨハネ受難曲》にも取り組んでいきます!

 

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