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阪神古楽倶楽部

2027年4月の演奏会に向けて練習中!

  3回連続連載 ―

《ロ短調ミサ曲》の前に

この3曲をやる意味

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教会カンタータBWV191と《ロ短調ミサ曲》の関係

毎年12月に、バッハのクリスマス・オラトリオを歌おう!

こんな呼びかけに賛同した仲間が集まって、できた合唱団です。

 

練習は毎週日曜日の夜に、兵庫・西宮市内の公民館にて行っています。

(最新の練習予定はInstgramをご覧ください)

2028年に《ロ短調ミサ曲》公演開催を企画しており

それに向けて、2027年4月の演奏会では、

J.S.バッハ作曲の教会カンタータ2曲、

《天のいと高きところには神に栄光あれ  BWV191》と
《神よ、われら汝に感謝す  BWV29》、

そして《マニフィカト BWV243》に取り組みます!

指導はアンサンブル・シータのメンバーがあたり、

それぞれの切り口で曲に取り組みます。

多面的な視野の広がる練習は一見に如かず!​

練習の見学も随時受付しております。

お申し込みは下記フォームからどうぞ!

ご参加をお待ちしております♪

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